VisioがなくてもVSDXを開けます。下にドロップするとブラウザ内で表示・編集でき、ファイルがサーバーへ送られることはありません。
Visioファイルをドロップ、またはクリックして選択
LayerBackなら、画像やPDFページから図形・コネクタ・文字を備えた編集可能なVSDXを作成できます。
このページにVSDXをドロップしてください。ブラウザ内だけで展開・表示するため、Microsoft Visioもアカウントも必要ありません。
VSDXはMicrosoft VisioのXMLベースの形式です。ページ、図形、コネクタ、文字をZIPパッケージに保存するため、ブラウザ上のエディターでも読み取れます。
はい。図形の移動や文字の変更ができ、Diagramメニューから画像、PDF、draw.ioとして書き出せます。
いいえ。ビューアーは現在のブラウザタブだけで動作します。タブを閉じると、開いたファイルもビューアーから消えます。
はい。LayerBackの変換機能を使うと、画像やPDFページを図形・コネクタ・文字が編集できるVSDXとして再構築できます。