図の画像を、編集できるVisio・PowerPointに
フローチャート、構成図、組織図のスクリーンショットをアップロード。LayerBackが図形、コネクタ、文字として描き直し、そのままブラウザで編集できる状態に戻します。
図の画像をドロップ、クリックして選択、またはクリップボードから貼り付け
PNGJPGWebPPDF≤ 20 MB
ログイン後は無料で変換・クレジットカード不要
変換の流れ
約30秒で、画像から編集できるファイルへ
人が図を読み取るように構造を理解し、画像を貼り付けるのではなく編集可能なデータとして描き直します。
変換の流れ
人が図を読み取るように構造を理解し、画像を貼り付けるのではなく編集可能なデータとして描き直します。
- ラベルはすべて通常の文字として編集可能
- 図形、アイコン、配色をできる限り忠実に再現
- 矢印は正しい図形に接続された状態を維持
- VisioとPowerPointでそのまま開けるネイティブファイル
すべて編集可能
LayerBackが違う理由
画像をファイルに貼るだけの変換ではありません
一般的な変換ツールは画像を別の容器に入れるだけ。LayerBackは図そのものを読み取り、要素ごとに編集できるオブジェクトへ再構築します。
LayerBackが違う理由
一般的な変換ツールは画像を別の容器に入れるだけ。LayerBackは図そのものを読み取り、要素ごとに編集できるオブジェクトへ再構築します。
四角形、ひし形、コンテナ、ラベルをVisioやPowerPointの実オブジェクトとして作成。移動、配色変更、書き換えができます。
料金プラン
利用量に合ったプランをお選びください
開発者とAIエージェント向け
同じ変換をAPIから
Web版の変換をREST API 1回で実行。大量移行、自動化パイプライン、AIエージェントに組み込めます。
REST API
画像を送ると、編集可能なVSDX、PPTX、draw.io、SVGを返します。OpenAPI仕様も用意しています。
完了Webhook
callback_urlを指定すればポーリング不要。処理が終わると結果をPOSTします。
AIエージェント向けMCPサーバー
npx -y layerback-mcp で、Claude、CursorなどのMCPクライアントに「画像から編集できる図を作る」機能を追加できます。
# 変換を開始(Webhookは任意)
curl -X POST "https://layerback.com/api/v1/convert?callback_url=https://your.app/hook" \
-H "x-api-key: $LAYERBACK_KEY" \
--data-binary @diagram.png
{"job_id": "5c04…"}
# コールバックで結果を受信
{"job_id": "5c04…", "status": "succeeded",
"formats": ["vsdx", "pptx", "drawio", "svg"]}
# 必要な形式をダウンロード
curl -L -H "x-api-key: $LAYERBACK_KEY" -o diagram.vsdx \
"https://layerback.com/api/v1/jobs/5c04…/download?format=vsdx"よくある質問