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図の画像を、図形・コネクタ・文字まで編集できるファイルに戻します

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ネットワーク構成図をVisioに変換

構成図のスクリーンショットから編集可能なVSDXを作成。機器、接続線、グループ、ラベルを個別に動かせます。

ルーター、サーバー、セグメント枠を独立した図形として復元機器間リンクを接続済みコネクタとして維持IPアドレスや機器名を検索・編集できるテキスト化

図の画像をドロップ、クリックして選択、またはクリップボードから貼り付け

PNGJPGWebPPDF≤ 20 MB

ログイン後は無料で変換・クレジットカード不要

画像をファイルに入れるだけではなく、図そのものを変換

変換前の平面画像
入力:編集できない1枚の画像
編集可能なVSDXに変換された図
出力:ネイティブ図形・接続線・編集できる文字(VSDX)

使い方

ステップ1

元ファイルをアップロード

PNG、JPG、WebP、PDFのページを選択。スクリーンショットや写真も使えます。

ステップ2

AIが図を描き直す

図形、コネクタ、ラベルを読み取り、それぞれ編集できるオブジェクトとして再構築します。

ステップ3

ダウンロードまたはオンライン編集

Visio、PowerPoint、draw.io、SVGをまとめて取得。内蔵エディターで最終調整もできます。

よくある質問

画像から編集可能なVisio図形を本当に作れますか?

作れます。一般的な「PNGからVSDX」変換は画像をVisioファイルに貼り付けるだけなので、図形を選択できません。LayerBackは図形、コネクタ、ラベルを認識してVisioのネイティブオブジェクトとして描き直すため、手作業で作った図と同じように編集できます。

ネットワーク機器のアイコンも編集できますか?

機器は可能な範囲で独立オブジェクトとして再構築され、配置、サイズ、ラベルを変更できます。

機器を動かしたときリンクは追従しますか?

はい。リンクは始点と終点を持つコネクタとして復元されるため、ノードを移動しても接続関係を保ちます。

VLANやサブネットのグループ枠も残りますか?

境界が判別できるグループはコンテナ状の図形として再現します。変換後に名称や範囲を調整できます。

関連ツール

画像 → Visio

画像から編集可能なVSDXへ

PNG → Visio

PNGから編集可能なVSDXへ

JPG → Visio

JPGから編集可能なVSDXへ

スクリーンショット → Visio

スクリーンショットから編集可能なVSDXへ