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図の画像を、図形・コネクタ・文字まで編集できるファイルに戻します

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JPGをPowerPointに変換

JPG形式で保存された図や写真をアップロードするだけ。AIがPowerPoint上で図形も文字も編集できるスライドとして描き直し、図形・コネクタ・文字を一つずつ編集できる状態に戻します。

図形も文字もネイティブオブジェクトとして編集可能コネクタは図形に接続され、移動しても自動で追従1回の変換でVSDX・PPTX・draw.io・SVGをまとめて出力

図の画像をドロップ、クリックして選択、またはクリップボードから貼り付け

PNGJPGWebPPDF≤ 20 MB

ログイン後は無料で変換・クレジットカード不要

画像をファイルに入れるだけではなく、図そのものを変換

変換前の平面画像
入力:編集できない1枚の画像
編集可能なPPTXに変換された図
出力:ネイティブ図形・接続線・編集できる文字(PPTX)

使い方

ステップ1

元ファイルをアップロード

PNG、JPG、WebP、PDFのページを選択。スクリーンショットや写真も使えます。

ステップ2

AIが図を描き直す

図形、コネクタ、ラベルを読み取り、それぞれ編集できるオブジェクトとして再構築します。

ステップ3

ダウンロードまたはオンライン編集

Visio、PowerPoint、draw.io、SVGをまとめて取得。内蔵エディターで最終調整もできます。

よくある質問

JPGからPowerPointへ変換する手順は?

JPG形式で保存された図や写真をアップロードするだけです。LayerBackが構造を読み取り、PowerPoint上で図形も文字も編集できるスライドとして描き直します。ログイン後は無料で変換でき、カード登録も不要です。

変換後のデータは本当に編集できますか?

はい。PowerPointの中では図形、文字、コネクタがそれぞれ独立したオブジェクトになります。画像を1枚貼り付けただけのファイルではありません。

JPGは事前に加工する必要がありますか?

基本的には不要です。文字と線が読み取れる画像をご用意ください。20MBまでのPNG、JPEG、WebPに対応し、PDFは図があるページを直接選べます。

変換にはどのくらい時間がかかりますか?

通常は30〜60秒ほどです。要素数の多い構成図や複雑なネットワーク図では、もう少し時間がかかることがあります。

1回の変換で何がダウンロードできますか?

VSDX、PPTX、draw.io XML、SVGの4形式をすべてダウンロードできます。内蔵エディターで調整してから再出力することもできます。

関連ツール

JPG → Visio

JPGから編集可能なVSDXへ

JPG → draw.io

JPGから編集可能なdraw.ioへ

画像 → PowerPoint

画像から編集可能なPPTXへ

PNG → PowerPoint

PNGから編集可能なPPTXへ