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図の画像を、図形・コネクタ・文字まで編集できるファイルに戻します

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画像を編集できるフローチャートに変換

フローチャート画像の箱、判断、矢印、文字をAIが読み取り、Visio・PowerPoint・draw.ioで編集できる図として描き直します。

処理・判断・開始終了を適切なフローチャート図形として復元Yes/No分岐を含む矢印の向きと接続先を保持Visio、PowerPoint、draw.ioのどれでも続けて編集可能

図の画像をドロップ、クリックして選択、またはクリップボードから貼り付け

PNGJPGWebPPDF≤ 20 MB

ログイン後は無料で変換・クレジットカード不要

画像をファイルに入れるだけではなく、図そのものを変換

変換前の平面画像
入力:編集できない1枚の画像
編集可能なVSDXに変換された図
出力:ネイティブ図形・接続線・編集できる文字(VSDX)

使い方

ステップ1

元ファイルをアップロード

PNG、JPG、WebP、PDFのページを選択。スクリーンショットや写真も使えます。

ステップ2

AIが図を描き直す

図形、コネクタ、ラベルを読み取り、それぞれ編集できるオブジェクトとして再構築します。

ステップ3

ダウンロードまたはオンライン編集

Visio、PowerPoint、draw.io、SVGをまとめて取得。内蔵エディターで最終調整もできます。

よくある質問

画像から編集可能なVisio図形を本当に作れますか?

作れます。一般的な「PNGからVSDX」変換は画像をVisioファイルに貼り付けるだけなので、図形を選択できません。LayerBackは図形、コネクタ、ラベルを認識してVisioのネイティブオブジェクトとして描き直すため、手作業で作った図と同じように編集できます。

画像しかないフローチャートを編集可能にするには?

画像をアップロードすると、処理箱、判断ひし形、矢印、ラベルを認識し、それぞれ独立した図形として再構築します。

分岐のYes/Noラベルも残りますか?

はい。矢印付近の分岐ラベルも通常の文字として復元し、変換後に内容や位置を調整できます。

箱を動かしても矢印は切れませんか?

コネクタは図形の端点へ接続されるため、箱を移動すると矢印も追従します。

関連ツール

画像 → Visio

画像から編集可能なVSDXへ

画像 → PowerPoint

画像から編集可能なPPTXへ

画像 → draw.io

画像から編集可能なdraw.ioへ

画像 → SVG

画像から編集可能なSVGへ