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図の画像を、図形・コネクタ・文字まで編集できるファイルに戻します

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AIで画像を編集できる図に変換

フローチャート、構成図、組織図、ネットワーク図に対応。図形、接続関係、文字をAIが読み取り、4つの編集形式で出力します。

フローチャート・構成図・組織図・ネットワーク図を自動判別図形、接続関係、文字、配色を編集できる構造へ復元用途に合わせて4形式から選ぶ必要なく、すべて同時に取得

図の画像をドロップ、クリックして選択、またはクリップボードから貼り付け

PNGJPGWebPPDF≤ 20 MB

ログイン後は無料で変換・クレジットカード不要

画像をファイルに入れるだけではなく、図そのものを変換

変換前の平面画像
入力:編集できない1枚の画像
編集可能なVSDXに変換された図
出力:ネイティブ図形・接続線・編集できる文字(VSDX)

使い方

ステップ1

元ファイルをアップロード

PNG、JPG、WebP、PDFのページを選択。スクリーンショットや写真も使えます。

ステップ2

AIが図を描き直す

図形、コネクタ、ラベルを読み取り、それぞれ編集できるオブジェクトとして再構築します。

ステップ3

ダウンロードまたはオンライン編集

Visio、PowerPoint、draw.io、SVGをまとめて取得。内蔵エディターで最終調整もできます。

よくある質問

画像から編集可能なVisio図形を本当に作れますか?

作れます。一般的な「PNGからVSDX」変換は画像をVisioファイルに貼り付けるだけなので、図形を選択できません。LayerBackは図形、コネクタ、ラベルを認識してVisioのネイティブオブジェクトとして描き直すため、手作業で作った図と同じように編集できます。

どんな種類の図を画像から変換できますか?

フローチャート、システム構成図、組織図、ネットワーク図、UML、ER図など、箱・線・文字で構成された図に対応します。

出力形式を最初に一つ選ぶ必要がありますか?

いいえ。1回の解析からVSDX、PPTX、draw.io、SVGをすべて生成するため、利用先が変わっても再変換は不要です。

AIの認識結果をダウンロード前に直せますか?

内蔵エディターで図形、文字、色、配置を確認・修正し、その内容を反映したファイルを再出力できます。

関連ツール

画像 → Visio

画像から編集可能なVSDXへ

画像 → PowerPoint

画像から編集可能なPPTXへ

画像 → draw.io

画像から編集可能なdraw.ioへ

画像 → SVG

画像から編集可能なSVGへ